昭和15年に45軒だった一色区も、令和になると自治会加入の戸数で336軒、アパートなどを含めると400軒をはるかに超えるようになりました。昭和15年の実に10倍である。農村地域から商業地・住宅地へ急激に変貌する中で、伝統を残しながら全住民を巻き込んだ地域づくりに腐心しています。
「飯田市で一番住みたいところ。住みやすいところ。」を目標に地域づくり、住民のつながりづくりに取り組んでいます。